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| 事業分野 | 技術分野 | ||||||
| 1947(S.22) | 4月15日 | 四国溶材製造所を創立 | |||||
| 1948(S.23) | 12月 | イルミナイト系溶材棒シコクロードNo.8商工省機械試験検定A種2号に合格 | |||||
| 1950(S.25) | 7月 | 第1号自動塗装機完成 生産能力60T | |||||
| 1951(S.26) | 8月 | シコクロードNo.8日本海事協会A種2号に合格 | |||||
| 1952(S.27) | 4月 | 第2号自動塗装機完成 生産能力130T | |||||
| 1954(S.29) | 8月 | 日本工業規格JIS表示許可工場の認定を受ける (JIS Z3211軟鋼用被覆アーク溶接棒) |
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| 1955(S.30) | 4月 | 日本海事協会(NK)規格認定を受ける | |||||
| 1958(S.33) | 4月 | 新工場落成、及び移転 | |||||
| 1963(S.38) | 8月23日 |
会社組織を法人とし、社名を 四国溶材株式会社とする (資本金1,000万円) | 12月 | 第3号塗装機完成 生産能力250T | |||
| 1964(S.39) | 4月 8月 |
アメリカ船級協会(ABS)規格認定を受ける ロイズ船級協会(LR)規格認定を受ける |
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| 1965(S.40) | 2月 | 造船、製缶工場として城山工場を取得 | |||||
| 1968(S.43) | 5月 7月 |
本社社屋新築落成 資本金2,000万円 |
9月 | 新鋭塗装機(現第1号)導入 生産能力450T | |||
| 1969(S.44) | 4月 5月 |
LPガス部門独立し、 四国溶材商事株式会社として発足 新居浜出張所開設 |
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| 1970(S.45) | 4月 |
松山出張所開設 |
5月 8月 |
ビューローベリタス(BV)規格認定を受ける 全自動溶接棒塗装機(現第3号)導入 生産能力650T |
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| 1971(S.46) | 10月 | 第3号連続乾燥炉設置(現第3号塗装機に接続) 生産能力750T | |||||
| 1972(S.47) | 2月 | 丸亀出張所(現丸亀営業所)開設 | |||||
| 1973(S.48) | 4月 | 西条出張所(現西条営業所)開設 新居浜より移転 | |||||
| 1974(S.49) | 3月 |
事務合理化のため、コンピューターを導入 | 5月 9月 |
100T型万能試験機導入 溶接棒保温コンテナによる配送システムを開発 |
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| 1976(S.51) | 4月 | ウェルディング・カッティングショーを開催 | 5月 | 連続乾燥装置並びに 固定式高温乾燥炉 (処理能力3T/3h)導入 | |||
| 1977(S.52) | 6月 | 資本金4,000万円 | |||||
| 1979(S.54) | 10月 |
資本金6,000万円 |
4月 12月 |
ドイツ船級協会(GL)規格認定を受ける 日本工業規格JIS表示許可工場の認定を受ける(JIS Z3212高張力鋼用被覆アーク溶接棒) ノルスケベリタス(NV)規格認定を受ける |
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| 1980(S.55) | 2月 10月 11月 |
資本金9,000万円 松山営業所新築移転 製品倉庫を新築移転 |
3月 5月 6月 10月 |
溶接棒自動計量器・包装機導入 溶接棒自動積載装置の稼働 韓国船級協会(KR)の規格認定を受ける 新鋭塗装機(現第2号)に更新 第2号連続乾燥炉(現第2号自動塗装機に接続)生産能力1200T並びに 全自動溶接棒積載装置を設置 |
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| 1981(S.56) | 3月 | 熱風循環式高温炉(処理能力8T/4h)導入 | |||||
| 1982(S.57) | 1月 3月 |
連続乾燥炉導入 コンテナ自動充填装置を設置 |
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| 1983(S.58) | 4月 | 創業者 村上敏明 科学技術庁長官表彰受賞 専務取締役 村上景一 社長に就任 |
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| 1984(S.59) | 4月 | 新居浜出張所開設 | 10月 11月 |
貯線型連続伸線機導入 高速心線切断設備導入 セントラルリサーチ(CR)規格認定を受ける 蛍光X線分析装置を設置 金属中炭素分析装置を設置 |
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| 1987(S.62) | 2月 10月 |
三原営業所開設 初代社長逝去 |
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| 1989(H.1) | 2月 | 原材料倉庫落成 | |||||
| 1991(H.3) | 12月 | 試験室・研究室拡充 | |||||
| 1992(H.4) | 3月 5月 12月 |
乾燥工場改築 新コンピューターシステムへ更新 丸亀営業所新築落成 |
3月 | 金属組織観察用設備装置 ろう接用フラックス研究設備装置 |
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| 1993(H.5) | 2月 | 西条営業所新築落成 | 8月 | 日本工業規格JIS表示許可工場の認定を受ける(JIS Z3221ステンレス鋼被覆アーク溶接棒) ステンレス鋼被覆アーク溶接棒日本海事協会(NK)規格認定を受ける |
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| 1995(H.7) | 7月 | 新居浜営業所新築移転 | |||||
| 1997(H.9) | 4月 4月20日 |
第三次システム更新:クライアント/サーバーシステムによるグループウェア稼動開始(PH-1) 創業50周年記念祝賀会開催 |
4月 | 中小企業総合事業団より、中小企業創造基盤技術研究対象に採択され、金属間化合物コーティング研究開始 | |||
| 1999(H.11) | 4月 10月 |
新伸線切断工程リプレイス |
5月 | 品質システム規格ISO9002の認証をロイズ船級協会(LRQA)より取得認証される | |||
| 2000(H.12) | 2月 9月 |
情報システムグループ設置 土佐溶材有限会社を関連会社とする |
5月 |
品質マネジメントシステム規格ISO9001(2000年版)への移行をロイドレジスタークオリティアシュアランスリミッド(LRQA)より認証される | |||
| 2001(H.13) | 7月 8月18日 |
山陽酸素株式会社に出資を行い、関連会社とする。 被覆アーク溶接棒製造量20万トン達成 |
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| 2002(H.14) | 10月 | 人財企画グループ設置 営業企画課設置 |
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| 2003(H.15) | 1月 7月22日 12月 |
経営理念策定 社長 村上景一 国土交通大臣表彰(事業功労) 因島営業所新築落成 |
11月 | ナカオートの製造開始 | |||
| 2004(H.16) | 2月2日 | 土佐溶材(有)高知市二葉町より仁井田へ移転 | 4月 12月8日 |
包装工程へのインクジェットプリンタ導入 FCWライン操業開始(1ライン) |
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| 2005(H.17) | 3月 | 当社キャラクター名称決定「アークエンジェル」 | 3月 6月17日 11月21日 |
FCWライン操業開始(フルライン) FCW JIS Z 3313取得 ISO9001取得品種にFCWを含め、かつ範囲を全社に拡大 |
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| 2007(H.19) | 2月 10月 |
中国大連に現地法人設立 三原営業所新築移転 |
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| 2008(H.20) | 11月 | 光出張所開設 | |||||
| 2010(H.22) | 5月 9月 |
社長 村上景一 会長に就任 副社長 村上裕一 社長に就任 光出張所移転 |
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| 2011(H.23) | 5月 | 環境マネジメントシステム規格ISO14001の認証をロイドレジスタークオリティアシュアランスリミテッド(LRQA)より取得認証される | |||||
Shikoku Welding Electrode Co., Ltd. 360 Takuma, Imabari, Ehime 7940083 Japan. Phone 0898-23-3500 |